運転免許のことなら、まずは生協スタッフになんでもご相談ください。
あなたにあった教習所や日程、プランなどを選んでおすすめします。店舗が休業の場合はWEBからのお申し込みもできます。
【キャンパス無料相談会】
提携自動車学校のスタッフが生協店舗に来店し、定期的に相談会を開催!プロの目線でご質問・相談におこたえします。
※説明会の開催予定は各生協店舗にお問い合わせください。

この記事では、大学生協の通学免許について、申し込みから入校までの流れをわかりやすく解説しています。入校資格の確認や教習所の選び方、申し込み・支払い方法、入校準備に加え、大学生協ローンなどのサポート制度についても紹介しています。
運転免許のことなら、まずは生協スタッフになんでもご相談ください。
あなたにあった教習所や日程、プランなどを選んでおすすめします。店舗が休業の場合はWEBからのお申し込みもできます。
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※説明会の開催予定は各生協店舗にお問い合わせください。
免許をとるには必要な条件があるため、条件をみたしているかどうか確認しよう。教習所の入校資格は以下のとおりです。(第1種免許)
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種類 |
普通免許 |
中型・大型免許 |
備考 |
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視力 |
両眼0.7以上 一眼0.3以上(左右) |
両眼0.8以上 一眼0.5以上(左右) |
準中型・中型・大型・けん引・普通二種は深視力検査があります。 |
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(眼鏡・コンタクトレンズ使用可) ※ただし、カラーコンタクト・ディファインコンタクトレンズでの教習はできません。 |
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色別 |
赤・青・黄の識別ができる方 |
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聴力 |
障がいをお持ちの方は、事前に相談してください。 |
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障害、病気等で運転に不安のある方 |
身体に障がいをお持ちの方、また、病気等で自動車等の運転に不安がある方は、事前に各都道府県の運転免許センター(運転免許試験場)に相談してください。 ※仮免受験時(都県によっては教習所入校時も)に病気等による自信の症状に関する「質問票」にお答えいただくことになっています。 |
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普通車にはAT車とMT車があります。卒業後の進路も考えて、ご家族とも事前に相談しましょう。普通車以外の免許の種類は大学生協の運転免許プランをご確認ください。
AT車で取得したあと、必要となった時、教習所へ再入校し、MT車への限定解除もできます。
大学の近く?自宅の近く?教習所を選ぶ基準は料金だけでなく、通いやすさもポイントです。無料の送迎バスがどこから出ているかも要チェック!
また校舎やスタッフの雰囲気、予約の取り方など教習所によっておすすめポイントは様々なので、希望する教習所のHPを見たり、無料体験を利用して実際にチェックをしにいくと良いでしょう。教習所の気になるポイントが掲載されている教習所検索なども利用してみましょう!
大学生協店舗カウンターまたはWEBからお申し込みができます。お申し込み後教習料金全額をお支払いください。お支払い後「入校確認書」をお渡しいたします。
<お支払方法>分割払いもOK!
現金/クレジットカード/振込/大学生協ローン
生協での手続きはこれで完了です。
入校時に必要な書類を準備して、10日以内に教習所で入校手続きを行ないましょう。定休日などをチェック!(地域や教習所により異なりますので、生協からのご案内にてご確認ください。)
<一定の病気等に関する「質問票」の提出>
・現在または過去に一定の病気にかかっており、自動車の安全な運転に支障を及ぼすおそれのある方は、道路交通法の安全の観点から、運転免許が取得できない場合があります。
・一定の病気等に関する「質問票」の提出が教習所で行われる事をご理解したうえで、教習所のお申し込みをお願い致します。
※病気等で自動車等の運転に不安がある方は、事前に各都道府県の運転免許センター(運転免許試験場)に相談してください。
<生協お申し込み後の解約について>
1)教習所入校前での解約
・受付生協店舗にて手数料なしで返金いたします。「入校確認書」をお持ちください。
・原則としてお申し込み後3ヶ月以内にご連絡ください。
2)入校から、教習開始前までの解約について
・各教習所規定の解約事務手数料を差し引いた金額を、返金いたします。
3)教習開始後の解約について
・未受講の技能・学科・検定・効果測定・証明書発行手数料・解約事務手数料および未払いのキャンセル料がある場合はその金額を差し引いて、返金いたします。
※教習を開始した後の解約は、返金できる金額が少なくなります。十分ご注意ください。
※転校を希望される場合は、全国どこの公安委員会指定教習所でも適用できる「履修証明(有料)」が教習所にて発行されます。
必要書類を提出し、入校手続きを行ないます。
ご自分のスケジュールと教習の進め方など、わからないことは気軽に相談してください。
教習期限は、普通車免許の場合、教習を開始してから9ヶ月ですが、早めの卒業をめざしましょう。教習所では無料送迎バスを運行していますので、利用しましょう。(予約制の場合があります)
外国籍の方が入校する場合には、下記の書類が必要です。(A. B.のいずれか)
A)住民基本台帳法の適用を受ける者(下記すべて)
└「在留資格・在留期間などが記載された住民票(※)」の提出
└本人確認書類(パスポート・マイナンバーカードなど)の提示
※個人番号を除くすべての事項(国籍・地域、在留資格、在留期間、在留カード番号等)の記載が必要
B)住民基本台帳法の適用を受けない者(下記すべて)
└外務省または権限のある機関が発行する身分証明書
└公的に発行された住所証明書類
└旅券
※教習所により異なる場合があります。詳しくはお申し込み時にお渡しする書類をご確認ください。
ビデオやいろいろな教材を使い、運転者の心がまえや交通法規を学びます。1日何時限でも受講できます。(第1段階は10時限、第2段階は16時限、予約が必要な場合があります)
車の動かし方と走行の基本を学びます。1日2時限まで受講可能です。
混雑状況および個人差はありますが、ここまで早い方で2~3週間くらいです。 「技能検定」と「仮免学科試験」があります。
この検定に合格すると「仮免許証」が交付されます。
バスやトラックなど、実際の車の流れの中で実践的に教習します。
混雑状況および個人差はありますが、ここまで早い方で1ヶ月半~2ヶ月くらいです。「技能検定」に合格すると、「卒業証明書」を手に晴れて卒業です。卒業証明書の有効期限は1年間です。
住民票のある都道府県の運転免許センター(試験場)で 「視力等の適正試験」と「学科試験」を受験します。合格すると「運転免許証」が即日交付されます。優良ドライバーとして安全運転を。
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