Global Program ー 留学・異文化体験

大学時代にしか
できない”体験”を、世界で。

知らない文化と出会うって、すごく楽しい。
短期の語学研修から長期留学、異文化体験まで。
目的や予算に合わせ、出発前の準備から現地でのサポートまで大学生協が支えます。

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おすすめプログラム

目的や期間に合わせて、あなたにあった留学・体験を選びましょう。

語学研修・留学

語学研修・留学

パッケージプラン

渡航先・滞在・学校がセットの、はじめてでも安心のプラン。

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語学研修・留学

個人留学

自分の目的に合わせて自由に設計する留学。

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語学研修・留学

海外語学留学WEBカウンセリング

オンラインで個別相談。まず話を聞いてみたい方へ。

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プログラム

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現地体験ツアー「テーマのある旅」

現地にしかない本物から学ぶ刺激的なツアー。

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プログラム

ディズニー・イマジネーション・キャンパス

ディズニーキャストメンバーによるワークショップとアトラクション体験。

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プログラム

オックスフォード・アカデミックプログラム

名門の学びの場で過ごす、アカデミックな時間。

異文化体験

異文化体験 新入生

メルボルン異文化体験ツアー

多文化都市メルボルンで、暮らすように学ぶ。

異文化体験 新入生

カナダ異文化体験ツアー

自然豊かなカナダで、英語と多様性にふれる。

異文化体験 新入生

メルボルン異文化交流オンライン

初めての異文化交流を安心・気軽に!

あなたにぴったりの留学スタイルは?

目的もスタイルも人それぞれ。自分が描く留学イメージを具体的にしてみよう

生協の留学が安心な理由

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渡航前から帰国後まで

準備・現地・帰国後の振り返りまで一貫サポート。はじめてでも安心して踏み出せます。

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選べる多彩なプログラム

短期から長期、語学から異文化体験まで。目的と予算に合わせて選べます。

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保険·危機管理まで安心

万一に備える保険や現地サポート体制を整え、安全面もしっかり支えます。

出発・帰国までの流れ

1

相談・WEB説明会

気になるプログラムの説明会や個別相談から。

2

プログラムを選ぶ

目的・期間・予算に合わせて決定します。

3

申し込み

お問い合わせ・お申込みは生協旅行カウンターまで。

4

出発〜帰国

渡航準備から現地・帰国後まで伴走します。

説明会・セミナー

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複数開催

留学・異文化体験

オンライン

テーマのある旅説明会

現地コーディネーターも参加する説明会です。気になることや不安なこと、お気軽にご質問ください。
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複数開催

留学・異文化体験

オンライン

ディズニー・イマジネーション・キャンパス

ディズニーキャストメンバーによるワークショップとアトラクション体験。4日間のディズニー研修に参加してグローバルな思考や感覚を身に付ける貴重な機会です。プログラムは4日間ともすべて英語で行われますが、プログラム中は要点の通訳サポートがあるので大丈夫!しっかり学んで、どっぷり遊ぶ9日間を心ゆくまでお楽しみください。
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複数開催

留学・異文化体験

オンライン

テーマのある旅ナイト上映会

2027年春のツアーの説明会の録画を、ヨーロッパ方面とアジア方面に分けて上映いたします。
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よくある質問

  • 語学留学の大まかな費用は、渡航費·学費·滞在費·現地での生活費です。学費では入学金(入学手続き代行料)や授業料の他に選択プログラムの費用や教材費などがかかります。滞在費はホームステイか寮かアパートかで大きく変わります。渡航費では航空券代金以外に、査証取得費用·海外旅行保険·通信費·交通費なども考えなければいけません。自分の留学予算を考えながら、留学内容を選択していく必要があります。
    こちらのコラムで目安を解説していますので参考にしてください
  • 多くの日本人学生の方が、春・夏休みを利用して語学留学に参加されます。また現地のクラス分けテストでは、日本人の方のレベルが偏る傾向もあり、所属クラスの中の9割方が日本人だったというケースもあります。ただし、これは考え方、気の持ち方次第です。着いた直後は、若干のホームシック・心的な動揺もあります。そんな時、日本人の方がいる、日本語を話せるということは、かなり心の負担を軽減してくれます。そして慣れてきたら日本人同士でも研修している言語で話す、他の国籍の方と友達になる等の対応をしていきましょう。環境を積極的に取り込み、柔軟に対応していくことが重要です。(※冬~春休みも同様に日本人割合が増えます。)
  • 通常、トラブル等は言葉の違いによる誤解が原因のケースが多いのですが、どうしても納得のいかない問題があるときは、まず現地スタッフや、現地スクールの担当者(入学時に紹介があります)に相談しましょう。それでも時間がかかったり納得がいかない場合は、日本の取扱代理店や企画旅行会社等の緊急連絡先に連絡・相談してみてください。
  • はっきりと食べられないと家族に言っていただいて結構です。ただ、無理して食べて中途半端に残したり、理由もなく手をつけずに残すのではなく、食べられない理由を言葉にして伝えるようにしましょう。また、おわびの気持ちと感謝の気持ちを込めて、あなたの得意な日本の料理を披露するなど、コミュニケーションが疎遠にならないような工夫をするのもよいでしょう。
  • まれにこのようなケースがありますが、これは、はじめにホストファミリーと話し合って役割分担を決める際の失敗のひとつです。また、いい顔をしようとなにもかも手伝っていたら、それが当然の了解事項になり、家事のほとんどがまわってきたというケースもあります。大切なのは、最初に自分の役割を決める際に、日本的な遠慮はせず、できることとできないことをはっきり言うことです。もし実際にやってみてどうしても無理なら、率直にホストファミリーや現地スタッフに相談してみましょう。
  • ただちに現地の警察に紛失、盗難届を出してください。その紛失証明書と写真、旅券番号、発行年月日、交付地等の控えを持って、日本大使館・領事館で紛失・再発行の申請をします。事前にパスポートのコピーをとっておくと便利です。ただ、再発行までには2週間ぐらいかかる場合もあるなど手続きが大変なため、くれぐれも紛失しないように気をつけてください(帰国便の搭乗地国にいる場合は、数日で対応できる場合もあります)。また、航空券がEチケット(控)であれば、紛失しても無料で再発行可能ですので、心配はありません。ほか不明な点は、航空券を購入された会社・窓口の緊急連絡先で相談・指示を受けて下さい。

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留学ガイドブック

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