留学・異文化体験 | 個人留学

あなただけの留学を、
自由にカスタマイズ。

オーダーメイド型で、行き先も期間も自由に選択可能。
自分に合った留学プランを組み立てましょう。
長期留学や第2外国語での留学にも対応します。

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個人留学の特徴

オーダーメイドのアイコン

自由にオーダーメイド

時期・期間・国・地域を、あなたの目的に合わせて自由に組み立てられます。

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長期・第2外国語もOK

じっくり学ぶ長期留学や、英語以外の言語での留学にも対応します。

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留学先の選択肢が豊富

学びたい言語や目的に合わせて留学先を選択できます。

こんな人におすすめ

プランを考えるのが好き

多くの選択肢から、自分に合ったプランをつくりたい人。

長期留学を考えている

腰を据えて、じっくり学びたい人。

海外旅行に慣れている

海外での行動に不安が少なく、自分で判断しながら行動できる人。

パッケージプランとの違い

自由度を重視するなら個人留学、手続きの簡単さを重視するならパッケージプランがおすすめです。

比較項目 個人留学 パッケージプラン
プランの決め方 自由にオーダーメイド セットで手続き簡単
期間・行き先 自由に選べる(長期も可) 6ヶ国10都市・2〜4週間
航空券 別途手配が必要 すべて込み
サポート 個別対応 充実
こんな人に ・自分の目的に合わせて海外留学をしたい人
・長期留学をしたい人
・はじめて海外留学をする人
・短期留学をしたい人

パッケージプラン

航空券・授業料・滞在費・空港出迎え・旅行保険までセット。手続き簡単で、はじめてでも安心のプランです。

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ご相談からご出発まで

1

カウンセリング・相談

目的や希望をうかがい、方向性を一緒に整理します。

2

プランを組む

時期・期間・国・語学学校などを選び、あなただけのプランに。

3

手配・準備

語学学校・滞在先などを手配します。航空券は別途手配が必要です。

4

ご出発

準備を整えて出発。渡航後もサポートします。

よくある質問

  • 多くの日本人学生の方が、春・夏休みを利用して語学留学に参加されます。また現地のクラス分けテストでは、日本人の方のレベルが偏る傾向もあり、所属クラスの中の9割方が日本人だったというケースもあります。ただし、これは考え方、気の持ち方次第です。着いた直後は、若干のホームシック・心的な動揺もあります。そんな時、日本人の方がいる、日本語を話せるということは、かなり心の負担を軽減してくれます。そして慣れてきたら日本人同士でも研修している言語で話す、他の国籍の方と友達になる等の対応をしていきましょう。環境を積極的に取り込み、柔軟に対応していくことが重要です。(※冬~春休みも同様に日本人割合が増えます。)
  • 通常、トラブル等は言葉の違いによる誤解が原因のケースが多いのですが、どうしても納得のいかない問題があるときは、まず現地スタッフや、現地スクールの担当者(入学時に紹介があります)に相談しましょう。
    それでも時間がかかったり納得がいかない場合は、日本の取扱代理店や企画旅行会社等の緊急連絡先に連絡・相談してみてください。
  • はっきりと食べられないと家族に言っていただいて結構です。ただ、無理して食べて中途半端に残したり、理由もなく手をつけずに残すのではなく、食べられない理由を言葉にして伝えるようにしましょう。また、おわびの気持ちと感謝の気持ちを込めて、あなたの得意な日本の料理を披露するなど、コミュニケーションが疎遠にならないような工夫をするのもよいでしょう。
  • まれにこのようなケースがありますが、これは、はじめにホストファミリーと話し合って役割分担を決める際の失敗のひとつです。また、いい顔をしようとなにもかも手伝っていたら、それが当然の了解事項になり、家事のほとんどがまわってきたというケースもあります。
    大切なのは、最初に自分の役割を決める際に、日本的な遠慮はせず、できることとできないことをはっきり言うことです。もし実際にやってみてどうしても無理なら、率直にホストファミリーや現地スタッフに相談してみましょう。
  • ただちに現地の警察に紛失、盗難届を出してください。その紛失証明書と写真、旅券番号、発行年月日、交付地等の控えを持って、日本大使館・領事館で紛失・再発行の申請をします。事前にパスポートのコピーをとっておくと便利です。ただ、再発行までには2週間ぐらいかかる場合もあるなど手続きが大変なため、くれぐれも紛失しないように気をつけてください(帰国便の搭乗地国にいる場合は、数日で対応できる場合もあります)。
    また、航空券がEチケット(控)であれば、紛失しても無料で再発行可能ですので、心配はありません。ほか不明な点は、航空券を購入された会社・窓口の緊急連絡先で相談・指示を受けて下さい。
  • ほとんどの場合スムーズな出迎えサービスが行われていますが、万が一出迎えの人に出会えなかった場合、次のように行動してください。

    1.出迎えの人が探している場合があるので、しばらく指定場所で待ってみる。
    ※自分で移動してしまうことが行き違いにつながるケースがあります。

    2.それでも見つからなかった場合、配付資料の緊急連絡先やホームステイ先へ電話で連絡する。

    電話の際は、ご自身の荷物を必ず手前によせて連絡をしてください。日本にいた時のように、チョット置いておくだけだから、少しの間だからという意識は、盗難の元になります。
  • すみやかにホストファミリーや学生寮・学校のスタッフに相談してください。そして、自己診断ではなく、すぐ病院で診断を受けて、病気や怪我を治すことに専念してください。それが、結果的に周りの人たちに迷惑をかけないための最善の処置です。また、「あんサポ24」にご加入いただいている方は、「CO-OPあんしんダイヤル」にお電話いただければ、付帯している海外旅行保険で利用可能な最寄りの病院のご紹介やその後の手続きのサポートなどをご利用いただくことができます。ご自身で加入した海外旅行保険の現地連絡先へ連絡した場合も同様のサービスを受けることが出来ます。加入している保険会社から紹介された病院で診療を受けると、その後の手続きなどがスムーズです。病院に行くときには必ず「海外旅行保険証書」や「付保証明書」を持参してください。治療を受けた場合、治療費は自分で払い、日本に帰国してから保険加入をした保険会社へ治療代の請求をします。その給付金の請求のため、診断書と領収証は必ず受け取りましょう。
    ※病院によってご自身の加入した保険会社との契約内容が異なります。必ずご確認ください。
  • ホームステイ中、自分にかかる費用は自分で払うのが原則です。レストランなどでホストファミリーから食事をごちそうになった場合には、その場できちんとお礼の言葉を言い、あとでちょっとしたプレゼントを渡すなど感謝の気持ちを伝える工夫をしましょう。
    これとは逆に、定められた条件内の食事が外食ばかりで、そのたびに支払いを要求されるようなら現地スタッフに相談してください。ホストファミリーは期間中にあなたに部屋と食事を提供する義務を負っていますが、これはその履行義務を負っていることになります。
  • 滞在地でなんらかの被害にあった場合は、即座に現地の警察に通報・連絡しましょう。あわせて、学校のスタッフ・ホストファミリーとの連絡も大事です。場面によっては、出発前にご紹介している緊急連絡先やお申込みの保険会社も活用してください。
    とくに盗難にあった場合、被害を最小限におさえるためにもクレジットカードやキャッシュパスポート、パスポートの番号はすべて控えておきましょう。

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