「はっきり言う」はとても大事。初日は全然聞き取れずに悩んだりするかも。でも、ハウスルールの説明など重要な話があるので、「聞き取りが苦手」と伝えよう。
SHORT INTERVIEW Eさん(留学先:オーストラリア )

学校では単語の羅列でもいいので、恥ずかしがらずに“自分の英語”を伝えること。ちょっとでも伝わると、嬉しくなって英語で話そうとする気持ちが楽になります。
目次
パッケージプラン「アクティブ英語研修」で各国へ飛びだった先輩たちからのコメントが届きました。迷っている人もこれから留学しようと考えている人も先輩たちの声を聞いてあなただけの留学を実現しよう。
Eさんの場合 留学先:オーストラリア
![]()
学校では単語の羅列でもいいので、恥ずかしがらずに“自分の英語”を伝えること。ちょっとでも伝わると、嬉しくなって英語で話そうとする気持ちが楽になります。最初のうちはホストファミリーに伝えられないことも、日が経つにつれて普通に伝わるようになっていくのが嬉しかった。出発前に結構英語の勉強したつもりだったけど、一般英語じゃなくて、もっともっと日常会話をやっておくんだった。